裏砂漠の紹介


3qほどで駐車場に着きますが、道幅が狭く、側溝に蓋のない箇所や、携帯電話の通じない場所もあり、
レンタカーによる損傷事故が発生しています。
車両事故につきましては自己責任となりますので充分にご注意ください。

伊豆大島が誇る裏砂漠、全国を見渡しても地名で「砂漠」はここだけです。
度重なる噴火の火山灰、砂礫が作り出した「黒い砂漠」
今回は「月と砂漠ライン」からの裏砂漠を紹介します。

月と砂漠ライン入口  
 
使用地図:大島バス発行 伊豆大島・島めぐりマップ

大島公園、泉津方面から

波浮、筆島方面から

3q程で駐車場に着きます。途中道幅が狭いので、ご注意を!!
3qほどで駐車場に着きますが、途中道幅が狭いのでレンタカーによる損傷事故が発生しています。
車両事故につきましては自己責任となりますので充分にご注意ください。

駐車場から800m位あるくと黒い「裏砂漠」に到着

緑に囲まれた山道 和名:作百合(サクユリ) 別名:為朝百合(タメトモユリ)
撮影日2011/8/8 たくさん咲いていました。
黒い砂です。 昭和61年の大噴火当時から比べ緑が多くなりました。
標高約700m 霧が出てきました。 沿岸部の気温33度でしたが山は涼しかった。
海側 内輪山ここも植物が多くなりました。

当日、大島沿岸部は気温33度ありましたが、山は涼しく汗をかくこともなく歩けました。
8月はユリが楽しめましたが、秋にはほんの少しですが、桜紅葉(さくらもみじ)が、冬には満天の星空を見ることができます。

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